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そうだ京都に行こうwww [涼宮ハルヒの冬季]

すっかり
春になったのに
冬季ですwwwww
まあ気にしたら負けですよwww
久しぶりに書くので話がおかしくなるかもしれませんけど
ご了承を
では
スタート
~~~~~~8話~~~~~~~
流石に俺たちは遊びつかれた
「キョン、疲れた」
「で、どうしろと?」
「肩揉みなさい」
「なんでお前のために俺がお前の肩を揉むんだ?」
「団員その1だから」
「理由になってないぞ」
「うるさいわね、はやく揉みなさいよ」
「わかったよ」
仕方なく俺はハルヒの肩を揉んだ
すると古泉は
「では次は僕・・・」
俺はハルヒの肩を揉みながら
古泉の顔に雪だまを投げつけた
「照れてるんで・・・」
今度は長門が
「兄貴(知らない人は・・・調べないほうがいいよ)は黙ってろ・・・」
「!?」
古泉にそんなことを言った
「さすがにショックですね・・・」
古泉が死にそうになっていた
「あの・・・古泉君大丈夫でしょうか?」
朝比奈さんが心配していた
「大丈夫・・・多分自殺はしないから・・・」
「!?」
今度は朝比奈さんが驚いていた
流石にここまでくると長門がぶっ壊れているのも一目瞭然
「ハルヒ、あれ止めなくていいのか?」
「zzz」
寝ていやがる、でも
かわいい寝顔していやがる
別にハルヒのことは好きでもないんだが
「ツンデレですか?」
古泉は俺の心を読んできた
「あなたのためなら読心術を会得するなんて朝飯前ですよ」
すると長門は
「お帰りください・・・」
と、古泉に言った
「え?長門さん流石にそれは・・・」
「気安く私の名前を呼ばないで・・・」
「すみません・・・(泣き声)」
「こ、古泉大丈夫か?」
「流石に堪えました」
「長門もうこいつを罵倒するのやめてくれないか?」
「あなたが言うなら・・・」
やっとやめたらしい
長門結構怖いな
ハルヒの方をみると
寝言を言っていた
「ちょっとキョン、体育館裏まで来て」
何の話だ?
「実はあたし、キョンのことが・・・」
まさか・・・
すると長門が
「ラブコメは最高」
いや、ちょっと待て、マジで動揺が隠せない
~~~~~~~~~~~~~~~~~
というわけで
ハルヒさんはなんて言いたかったのでしょうか
次回をお楽しみに
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にょろーんwww [涼宮ハルヒの冬季]

最近
いろいろなブログに行くと
「テスト」
という単語をよく耳にします
魔の単語www
よくよく
考えるとアニメなどで頭がいいヒロインがよくこう言いますよね
「テストが嫌なの?なんで?自分の実力が試せるじゃん」
と・・・www
この単語にヒロインが言うのはいいんですが
脇役が言うと
イラッときますよねwww
では7話スタート
~~~~~7話~~~~~
そのあと俺たちは
かまくら作りをした
俺はハルヒに
「キョン部室にシャベルがあったでしょ、持ってきなさい。あとみんなでお餅を食べるから、七輪とお餅と人数分の飲み物忘れないでね」
「いつのまに部室に七輪を持ってきた」
「いいでしょ、それより早くしなさい、10分以内に持ってこなかったら、今度昼飯奢りよ」
「やれやれ」
俺は仕方なくいったん坂を下がり
北高に戻り部室に行った
俺は気になって時計を見てみた
「おいおい」
全部の部屋の時計が6分の1の速さで動いている
今地球は6分の1の速さで回っている
ていうことは
ハルヒたちと6時間近く遊ぶことになるのか
「まったく」
俺は嘆息しながら
部室からシャベル(3つ《ハルヒと古泉と俺の分だ》)と七輪を持って出て行った
餅と飲み物は近くのコンビニに行って買ってきた
10分しなわち1時間で帰ってくればいいことだ
俺はゆっくり坂を上がっていった
俺はスキー場に着いた
そこで見たのは
全長10メートルはありそうな
でっかい雪が盛ってあった
「ハルヒよくあんな短時間で作ったな」
「まあね、以外に有希が頑張ってくれたから楽だったわ」
俺は長門の方を見た
すると
いつも以上に目が輝いていた
長門は雪がとても好きなようだ
俺が長門のことを推理していると
「さあーキョン古泉君、早く穴掘るわよ」
「了解しました」
「へーい」
俺とハルヒと古泉で
かまくらの穴を作った
10分後(一時間後)
「でっかい穴が出来たわね」
「まったくだ」
20人くらい入れそうな穴がそこに出来ていた
「さあーお餅食べましょ」
俺たちは
かまくらのなかで
餅を食った
料理担当はハルヒと朝比奈さんだった
これがちょうどいい感じに焼けていた
朝比奈さんは餅をとてもおいしそうに食べていた
~~~~~~~~~~~~~~
ということで
今回はここまで
では
バイミー
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パターン青、使徒ですwww [涼宮ハルヒの冬季]

今日
電車で帰宅中
こんな場面に出くわした
3535762
エヴァの方が人ですね
マジですよ
マジでびっくりでした
友達と
「エヴァじゃねーかよwww」
見たいな感じでした
まあこんなことは
さておき
6話
スタート
~~~~~~~~6話~~~~~~~~~
なぜハルヒが時間を遅めたかを分からない限り解決が出来ない
「涼宮さんは退屈なのでは?」
なぜだ?
「それがわかったらとっくにやってますよ」
そうだよな・・・
「ちょっと二人ともなにこそこそしてんのよ?もっと遊びましょう」
やれやれ
「遊びましょうか?」
そうだな、ハルヒはまだ遊び足りないかもしれないし
俺たちは雪で出来る遊びをやった
まずみんなで
雪合戦をした
長門は
「雪はラブコメで最高のスパイス・・・」
なんか言いながら
投げていたし
朝比奈さんは当たるたびに
「これが雪ですか・・・冷たくて面白いですね」
なんてハルヒの前で言うし
古泉は
「ふもっふ」
なんか言って
カマドウマの時みたいに雪だまを投げるし、痛いし
ハルヒは
「みくるちゃんはかわいそうだし、古泉君に当てるのはなんか気分のらないし、有希も当てても面白くないから。キョン的になりなさい!」
なんか言って俺ばっか狙うし
まったくハルヒの豪速球当たったら
めちゃくちゃ痛いし
まったく雪合戦はこりごりだな
~~~~~~~~~~~~
ということで
今回はここまでです
では
バイミー
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欲しかったものをGETwww [涼宮ハルヒの冬季]

今日友達と
1kmくらい歩いて
アニメージュの2月号を探し回りましたwww
そこでこんなものをGET
3534463
ヤングエースの無料の紹介みたいの
についてきた(その裏なんですがwww)
勢いで4つ
とってきました
保存用×3
あげるよう×1
です
あげる友達が
携帯を捕られたらしいので
このブログ見てくれると幸いです
では5話スタート
~~~~5話~~~~
30分後
ハルヒは
巨大な雪だるまを作っていた
「どうよ?結構自信作なんだから」
それに比べて俺のは
「なにこれ?わたしの3分の1くらいしかないじゃない」
悪かったな
朝比奈さんのは
「みくるちゃんのはかわいいわね」
「はい、ムーちゃんをイメージしました」
「ムーちゃん?」
「え、あ、はい家で飼っているペットです」
「このライオンみたいのが?」
「はい」
「まあいいわ、古泉くんのは?」
「お恥ずかしながら」
そこにあったのは
まるで芸術品だった
「すごいわ、古泉君」
「いえいえ」
まったくなんでSOS団のメンバーの雪像なんかつくるんだ?
「まあいいじゃないですか」
「有希のは?」
そこにあったのは
デフォルトの雪だるまだった
「有希のは普通ね」
こく
ただ長門は頷いただけだった
「て、ことで私が優勝ね」
まったくそんな大きいのを作りやがって
「いいじゃない、あたしは団長の座を守っただけよ」
そうだな
とんとん
古泉が俺の肩を突いてきた
なんだ?
「おかしいです」
なにがだ
「時間の流れがです」
なぜだ?
「僕達がここに来たのが16時です」
それで?
「今何時だと思いますか?」
はあ?何言ってんだ、俺とハルヒが雪合戦して30分、雪だるま作って30分、合計1時間だから、17時だろ?
「いえ、今僕の電波時計で16時10分を示しております」
マジでか?
「大マジです」
~~~~~~~~~
ということで
恒例の不思議が起こりました
では
バイミー
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どもども [涼宮ハルヒの冬季]

さあー
昨日言ったとうり
あの商品の限定版です
写真はわけあって撮れませんでした
すみませんm(_ _)m
一応画像は載せておきます
3533176
これが限定版ですかwww
最近友達が買ったので
欲しくなったので
あってよかったです
では
4話スタート
~~~~~~~~~4話~~~~~~~
「痛って!」
俺の顔面に
ハルヒは思いっきり雪だまを投げてきた
「このやろう」
俺は負けずと雪だまをハルヒに投げつけた
顔面HIT
「よくも団長に当てたわね」
そのあと30分近く
ハルヒと雪合戦をしていた
その間
朝比奈さんは雪だるまを作っていたらしい
長門は
小さい雪だるまを作っていた
古泉は
ただ笑っているだけだった
俺は長門のところに行き
「おもしろいか?」
「一緒にやる?」
「そうだな?おいハルヒ雪だるま作らないか?」
「雪だるま?いいわね。みんなで勝負しましょう。一番大きかった人には一日団長の権利を上げるわ」
だれもそんなの要らないと思っていたが
朝比奈さんが
「一日団長さんになれるんですか?すごいです」
と言って目を輝かせているし
長門は
セッセと雪だまを作っているし
まあ俺が言い出したんだしな
「ところでハルヒ何分間作るんだ」
「そうね~。30分」
「了解」
俺は久しぶりに雪だるまを作った
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ということです
だんだんハルヒちゃんの長門になっていきますwww
では
バイミー

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懐が氷河期www [涼宮ハルヒの冬季]

今日
学校帰りに
友達と本屋に
立ち寄り
雑誌を見ていたら
「アニメージュ」
という雑誌に
けいおんのファイルとノート
が付録で付いてきます
今日は懐が寒い&明日池袋に行くため
今日は買いませんでした
明日
載せるので
お楽しみにー
では
3話スタート
~~~~~~~~~~~3話~~~~~~~~~
長門が行きたいと言うなんてな
まあ俺以外
みんな賛成らしい
ちなみに
朝比奈さんは
「雪合戦ってなんですか?」
って言って
ハルヒが
「雪で遊ぶことよ」
っと
少しうそをついていたが
まあよしとする
俺たちはいつもの
坂を上がっていった
するとハルヒが
「坂に続きなんかあったかしら?」
「まあ前まで工事してましたかね」
「そう」
しかし前まで工事もしてなかったしまさか古泉
「そのまさかです」
「まったく機関はどこまで金を使うんだ?」
「さあー」
まったく
俺と古泉が小声で話していると
そこについた
「あら?まだ人はいないの?」
「ええ、明日オープンで今日は特別ですよ」
「ラッキーね、流石副団長」
「いえいえ」
まったく機関はいろいろやらかしてくれる
長門を見てみたら
雪で遊んでいた
「長門おもしろいか?」
「興味深い」
「そうか」
最近長門が人間らしくなっている
これはこれでいい傾向だ
~~~~~~~~~~~~~~~~~
ということで
今回はここまでです
では
バイミー
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ジブリが神www [涼宮ハルヒの冬季]


ナウシカやってます
学校でのあだ名はオームwww
そんな僕が見ている
ナウシカ
久しぶりなので
楽しんでます
では
2話
スタート
~~~~~~~~~2話~~~~~~~
「雪合戦するわよ」
やれやれ
「どうしたの?キョンやる気ないの?」
ないけどやるんだろ
「もちろん。異論は3日後に聞くわ」
まったく
そのとき
古泉がやってきた
「涼宮さん今日はなにをなさるのですか?」
「今日は雪合戦をするの」
まったく
どこでやるんだ?
「校庭は教師が邪魔するから、古泉君どこかいいとこ知ってる?」
結局人任せか
「うるさいわね、それともあんたどこかいいとこ知ってんの?」
知ってるわけないだろ
すると古泉が
「涼宮さん、私の知り合いでここの近くでスキー場がありますが」
「本当!?なら行きましょう」
おい待てハルヒ
「なによ?」
流石に準備無しにはいけないだろ
「いいじゃない。行きましょう」
すると長門が
「行きたい」
まさかな・・・
長門がそんなこと言うとは
「ね、有希も行きたがってるわ」
わかったよ(やれやれ)
~~~~~~~~~~~~
ということで
最近萌えてきた
長門を中心に進めていきたいと思います
では
バイミー

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久しぶりに [涼宮ハルヒの冬季]

久しぶりに
ハルヒの二次創作作ってみます
ではどうぞ
~~~~~1話~~~~~
俺は登校中に思った
「地球はとんでもないことをしやがる」
今日の天候は

ハルヒが喜びそうで
嫌な予感しかしない
俺は1年5組の教室に着いた
朝は何にも言ってこなかったハルヒだったが
午後になるにつれ雪が激しくなり
ハルヒの顔がニヤニヤしていやがる
「キョン今日は楽しみにしておきなさい」
「なにをだ」
「秘密」
まったくなに言いたいのかわからないぞ
放課後
ハルヒはホームルームが終わるとすぐ教室を出て行った
俺はSOS団部室に行った
俺はいつもどうり
ドアをノックした
「はーい」
そこにいたのは
天使朝比奈さんだった
「まっててくださいね、今お茶いれますから」
俺は朝比奈さんがいれるお茶を待っていた
暇だから長門のほうを見た
珍しく本ではなく
外を見ていた
「長門、雪好きなのか?」
「うん」
これは新たなことを発見した
まあ名前も有希だしな
そこに
ハルヒがいきよいよく
部室に入ってきた
~~~~~~~~~~~~~~~~
ということで
続きます
まあ今日雪が降っていたので
このネタで作っております
最近読み返しているので
執筆中は結構面白いです
では
バイミー
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